酒巻 和也の 営業特化 実践講習会 ― 法人営業歴10年以上・年間売上達成表彰(GRAND SLAM)受賞の実践者が教える ―
# 1000より100 # 追客で新規を上げ続ける # アウトバウンド(ホワイトリスト) # インバウンド(リード) # AIで人の時間を最大化 # 仕組みで成果を伸ばす

1000リストより、
100リストの追客で、
新規を上げ続ける。

リストを増やし続けても、新規は安定しません。勝ち筋は、いま手元にある100のリストを“追い切る”こと。ホワイトリストへのアウトバウンド、リードへのインバウンド、そしてAI時代だからこそAIで“人と人の時間”を最大化する——現場で毎日これを回している実践者が、再現できる形でお教えします。

THEME追客で新規を上げ続ける / 100リストを舐め回す
STYLE座学ではなく実践 / 現場のやり方そのまま
INSTRUCTOR酒巻 和也 / 営業歴10年+・GRAND SLAM受賞

「リストが足りないから、新規が取れない」——
本当の原因は、リストの“数”ではなく、“追い切れていないこと”です。

多くの営業は、1回断られたら終わり、返信がなければそのまま。だから1000のリストを集めても、ほとんどが一度触って放置されます。この講習会で持ち帰るのは、100のリストを最後まで追い切り、再現性をもって新規につなげる“追客の型”。そしてその型を、AIと仕組みで「ラクに・抜け漏れなく」回し続ける考え方です。
WHERE YOU ARE

THE REAL PROBLEMこんな営業の“あるある”、ありませんか?

新規が伸び悩む現場には、だいたい同じ構図があります。問題は努力不足ではなく、「追い切る仕組みがないこと」。まずは、よくある詰まりどころを整理します。

集めるリスト
1000件

展示会・広告・問い合わせ…とにかく数を集める方向に走りがち

一度しか触らない
約80%

1回アプローチして反応がなければ、そのまま放置されていく

追い切れば変わる
100件

数を絞って“舐め回す”ほうが、新規は安定して積み上がる

01 📇

リストは集めるのに、新規が増えない

あるある「リストはたくさんある。でも結局いつも同じ人にしか当たれていない」

リストの数と新規の数は比例しません。むしろ数が多いほど一件あたりが雑になり、“追客”が抜け落ちます。勝ち筋は、数を絞って一件を追い切ること。

02 🚪

一度断られたら、そこで終わってしまう

あるある「忙しいと言われたら、それ以上は追いづらい。気まずくて放置してしまう」

実は「昨日は多忙、今日ならOK」は日常茶飯事。断られた=終わりではありません。いつ・どう当て直すかの“型”があれば、ここが一番伸びます。

03 🧠

追客が、記憶とカレンダー頼みの“属人”

あるある「“あの会社、そろそろ連絡しなきゃ”が、気づいたら1ヶ月経っている」

追うべき相手・タイミングが頭の中だけにあると、必ず抜け漏れます。誰がいつ何を次にやるかを外に出すだけで、取りこぼしは激減します。

04 📨

問い合わせ(リード)に、動けていない

あるある「資料請求やメール開封はあるのに、一番アツい瞬間に一報を入れられていない」

インバウンドで来た相手は、新規よりずっと当たりやすい。“今アツい合図”を逃さず最初の一報を入れるだけで、商談化率は大きく変わります。

05 ⏳

「追客が大事」は分かっている。でも、時間が足りない

あるある「記録・リスト整理・リマインドに時間を取られて、肝心の“人と話す時間”が削られていく」

追客を手でやり切るのは、正直しんどい。だからこそAIと仕組みで“作業”を肩代わりさせ、人は人にしかできない「会話・関係づくり」に時間を全振りする——これがAI時代の追客です。この講習会の後半で、その実際を見せます。

THE CORE IDEA

100 > 1000なぜ「1000」より「100」なのか

これは根性論でも、量を否定する話でもありません。限られた時間を、どこに集中させれば新規が“積み上がり続ける”か——その配分の話です。

⇄ 同じ時間の使い方を、こう変える
1000リストを、広く浅く

とにかく当たる量を増やす

  • 一件あたりが雑になり、印象に残らない
  • 一度断られたら、次の1000件へ流れていく
  • “追客”が構造的に発生しない
  • 当たった相手の情報が貯まらない
▶SHIFT
100リストを、深く追い切る

数を絞って、全部を舐め回す

  • 相手を覚え、関係が少しずつ積み上がる
  • 断られても「次いつ当てるか」を設計する
  • タイミングを逃さず再アプローチできる
  • 当たった記録が資産になり、精度が上がる
💡 ポイントは「絞る」こと自体ではなく、「絞ったぶん追い切れる」こと 100に絞るのは、サボるためではありません。一件を最後まで追い切る時間を確保するためです。そして“追い切る”という一番しんどい部分を、後半でお見せするAI・仕組みが支えてくれる。だから少人数でも、安定して新規を上げ続けられます。
WHAT YOU GET

THREE THINGS YOU TAKE HOMEこの講習会で、持ち帰る3つのもの

「いい話を聞いた」で終わらせません。明日から自分の現場で回せる、3つの“型”をお渡しします。

TAKEAWAY 01

ホワイトリストへの
アウトバウンドの型

まだ接点のない企業リスト(ホワイトリスト)に、どう当たり、どう受付を越え、どう次につなげるか。第一声・切り返し・追い直しのタイミングまで、実際のやり方をそのまま。

TAKEAWAY 02

リードへの
インバウンドの追客の型

問い合わせ・資料請求・メール反応など、向こうから来た“リード”を取りこぼさない型。一番アツい瞬間に一報を入れ、商談まで引き上げる流れを設計します。

TAKEAWAY 03

AIで“人の時間”を
最大化する考え方

記録・リスト整理・リマインドといった作業はAIと仕組みに任せ、人は「会話と関係づくり」に集中する。AI時代に成果を伸ばし続ける、時間の使い方の原則を持ち帰ります。

CURRICULUM PILLARS

THREE PILLARS講習会を貫く、3つの柱

テクニックの寄せ集めではありません。「アウトバウンド」「インバウンド」「AIで時間を最大化」——この3本を一本の線でつなぎ、“追客で新規を上げ続ける”状態をつくります。

📞
柱 01 / ホワイトリストへのアウトバウンド

まだ接点のない相手を、“追い切って”開く

リストの絞り込み、第一声、受付突破、断られたあとの当て直し——「当たるまで、追い切る」を、才能ではなく手順として分解します。一度で決めようとせず、タイミングを逃さず何度でも当て直す。この“スタンス”込みでお伝えします。

💬 ポイント:「スキル」より「スタンス」。追い切る人が、最後に勝ちます。
📥
柱 02 / リードへのインバウンド

向こうから来た“アツい相手”を、取りこぼさない

資料請求・問い合わせ・メール開封は、相手が自分から出してくれた「今アツい合図」。ここに最速で一報を入れ、商談へ引き上げる流れを型にします。アウトバウンドより当たりやすいのに、多くの現場で一番取りこぼしているのがこの領域です。

💬 ポイント:反応が出た“その瞬間”の初動で、商談化率は大きく変わります。
🤖
柱 03 / AIで、人と人の時間を最大化する

“作業”はAIに、“人”は会話に全振りする

追客で一番しんどいのは、記録・リスト整理・リマインドといった地味な作業です。ここをAIと仕組みに肩代わりさせれば、人は「話す・会う・関係をつくる」という、人にしかできないことに時間を使えます。AI時代に成果を伸ばし続ける人は、ここの切り分けが上手い。実際の画面で、その切り分けを見せます。

💬 ポイント:AIは人の仕事を奪うのではなく、“人と人の時間”を増やすために使う。
PROGRAM

A DAY IN THE COURSE当日の流れ(想定カリキュラム)

座学で終わらせず、見て・手を動かして・持ち帰る構成です。前半で型を学び、後半でAI・仕組みの実際に触れ、最後に「明日からの自分のアクション」まで落とし込みます。

📝 以下はあくまで“現時点で想定している仮のプログラム”です 内容・時間配分・開催形式(半日/1日・オンライン/対面・個社向け/複数社向け)は、ご参加者の課題や人数に合わせて柔軟に調整いたします。「ここを厚く」「この部分は不要」——遠慮なくお聞かせください。
PART 1

アウトバウンド|ホワイトリストを追い切る

オープニング
「1000より100」の考え方 なぜ数より追客なのか。今日の到達点をすり合わせ、自分のリストで考えられる状態に。
ワーク①
リストの絞り込みとターゲティング “舐め回す100件”をどう選ぶか。当たる相手の見極め方を、実例で。
ワーク②
第一声・受付突破・切り返し 実際のトークを分解。断られたあとの「当て直し」のタイミング設計まで。
PART 2

インバウンド|リードを取りこぼさない

ワーク③
“今アツい合図”の見つけ方 問い合わせ・資料請求・メール反応を、どう「即アクション」につなげるか。
ワーク④
初動から商談化までの型 最初の一報 → 追客 → 商談の流れを、自分の商材に当てて設計。
共有
アウト/インの“追客”をつなぐ 2つを別々にせず、一本の追客サイクルとして回す考え方。
PART 3

AI活用|人と人の時間を最大化する

デモ①
記録・リスト・リマインドの自動化 実際の画面で、“作業”をAIと仕組みに肩代わりさせる様子を見る。
デモ②
ホットリード検知 → 即アクション 反応が出た瞬間に通知が飛び、人は“話す”ことに集中できる状態を実演。
クロージング
明日からの自分のアクションに落とす 学びを「来週、誰に・どう当てるか」まで具体化して持ち帰る。
⚠️ 正直にお伝えします 1回の講習会で「もう完璧」にはなりません。当日お渡しするのは“追客の型”と、「自分でも回せる」という手応え、そしてAIで時間を取り戻す方向性です。仕組み化そのものの本格的な実装(記録の自動化・ホット検知の常時運用など)が必要な場合は、PFSが別途ご支援できます。
INSTRUCTOR

YOUR INSTRUCTOR講師紹介

「営業研修の講師」ではありません。いまも毎日、自分で追客を回し続けている現役の実践者が、現場のやり方をそのまま教えます。数字と行動で語れる人間です。

年間売上達成表彰(GRAND SLAM)
🏆 AWARD / 実績 結果を出した営業が、そのまま講師に 新規件数の社内表彰を複数回、営業売上の社内表彰を2回、そして年間売上達成表彰「GRAND SLAM」も受賞。きれいごとではなく、「断られても、次。つながるまで、追い切る」を自分でやり切ってきた人間が、あなたの現場に再現できる形でお渡しします。
🧭法人営業歴 10年以上一貫して法人(BtoB)の新規開拓・追客の最前線。
🏢某大手人材会社系 出身営業の“量と型”を徹底的に鍛えられる環境で基礎を習得。
🥇新規件数 社内表彰 複数回「新規を取り続ける」を、継続的な結果で証明。
📈営業売上 社内表彰 2回新規だけでなく、売上という成果でも社内トップ級。
🏆GRAND SLAM 受賞年間売上達成表彰。1年を通して数字をやり切った証。
🤖AI研修会社でのBtoB営業経験営業×AIの最前線を、売る側としても経験。
酒巻 和也 株式会社ピースフラットシステム 酒巻 和也
講師 / 現役の追客・新規開拓 実践者

酒巻 和也

株式会社ピースフラットシステム

法人営業歴10年以上。某大手人材会社系企業で営業の基礎を鍛え、新規件数・営業売上での社内表彰、そして年間売上達成表彰「GRAND SLAM」を受賞。その後AI研修会社でBtoB営業も経験し、いまはPFSで「当たるまで追い切る」追客を軸に新規を積み上げています。相手につながるまで当たり続け、タイミングを逃さない——「スキルではなくスタンス」という現場を、そのままお見せします。

営業歴 10年+
法人営業一筋10年以上。量で鍛えた基礎と、追い切るスタンスの両方を持つ実践者。一度でも薄くつながった相手は、断られるか・会えるまで追い続けるのが持ち味。
▶ホワイトリストへのアウトバウンドと、リードへのインバウンド、その両方の追客を日々実戦
▶「全部を自分でやっていた頃」から、PFSの仕組み(AI活用)を入れてさらに成果を伸ばし続けている当事者
▶AI研修会社でのBtoB営業経験を背景に、「営業×AI」をリアルな現場目線で語れる
🔑 この講習会の“説得力”の源 教える内容は、すべて講師自身がいま現場でやって成果を出していることです。昔の武勇伝でも、借り物の理論でもありません。だからこそ「明日からどう動くか」まで、具体的に答えられます。
SALES × AI

THE TOOLKIT BEHIND IT「全部自分で」から、「仕組みで伸ばす」へ

講師自身、かつては記録もリストもリマインドも全部手でやっていました。いまはPFSの仕組み(AI活用)で“作業”を肩代わりさせ、人は会話に集中する——その結果、同じ時間でより多くの新規につながっています。講習会の後半では、この“引き出し”を実際の画面のまま見ていただきます。※ ツールの本格的な導入・実装は講習会の範囲外・別途ご相談です。

🎯

リスト作成AIREAL SCREEN / 実際の画面

実画面
リスト作成AI ターゲット企業リスト画面

「刺さるトーク × 刺さる相手」を、AIがマッチ度スコア付きで提示。“その日いちばん当たる100件”から攻められるので、絞って追い切る戦い方と相性抜群です。

🗂️

架電・商談結果の自動記録WORKFLOW / 自動化の構成

構成図
通話の自動記録・顧客カルテ転記の構成

通話を自動で文字起こし・要約し、AIを経由して履歴・顧客カルテへ自動転記。「営業は喋るだけ」で記録が残るから、追客の抜け漏れが消え、人は入力から解放されます。

⏰

追客リマインドの自動化REAL SCREEN / 実際の通知

実画面
追客リマインドの自動通知(実画面・一部モザイク)

「今週・来週が次アクション期日」の相手を、毎朝自動でピックアップ。追うべき100件を、記憶ではなく仕組みが教えてくれます。※実際の画面です(機密部分はモザイク加工)。

📧

問い合わせの“今アツい”自動通知REAL SCREEN / 実際の通知

実画面
問い合わせ・メール反応の自動通知(実画面・一部モザイク)

LP等からの問い合わせ・メール反応をその場で自動通知。いちばんアツい相手に、最速で一報——インバウンドの取りこぼしを無くす一手です。※実際の画面です(個人情報はモザイク加工)。

📝
トークの週次改善録音から反応の良かった要素を抽出し、トークを磨き続ける。
🔥
ホットリード検知 → 即アクション開封・クリックの検知を、具体的なアクションまで一気通貫でつなぐ。
🤝 伝えたいのは「ツールを買ってください」ではありません 大事なのは、「人がやるべきこと」と「仕組みに任せていいこと」を切り分ける考え方です。そのうえで必要になれば、PFSが実装までご支援します。まずは“どこをAIに任せると人の時間が増えるか”を、現場の画面で掴んでください。
THE ATMOSPHERE

WHERE IT HAPPENS“本気で売っている現場”の空気ごと

きれいに整えた研修会場の話ではありません。日々アポを取りにいっているチームの空気を背景に、実践者が実践を語ります。少人数で、濃く。

OUTCOME

EXPECTED RESULTS受講で期待できること

観点講習会 当日その後(自走 / 必要に応じ伴走)
アウトバウンドホワイトリストへの第一声・追い直しの型を習得まだ接点のない相手にも、臆せず当たり切れる
インバウンドリードへの初動〜商談化の型を設計問い合わせの取りこぼしが減り、商談化率が上がる
追客の考え方「1000より100」を自分のリストに適用数を追わずに新規が安定して積み上がる
AI・時間の使い方作業と会話の切り分けの原則を掴む人の時間が増え、同じ人数でも成果が伸びる
現場の気持ち「追客=しんどい」から「やり方が分かる・やれる」へ断られることへの抵抗感が下がり、動き続けられる

※ 効果には個人差があります。記載は想定であり、成果を保証するものではありません。

OVERVIEW

DETAILS開催概要

名称
酒巻の営業特化講習会
― 1000リストよりも100のリストの追客で新規を上げ続ける営業ノウハウ ―
講師
酒巻 和也(株式会社ピースフラットシステム)
内容
①ホワイトリストへのアウトバウンド ②リードへのインバウンド ③AIで人と人の時間を最大化(実画面デモ含む)
対象
新規開拓・追客に課題を感じている営業パーソン/営業チームを持つ企業
※ 営業経験の浅い方も歓迎。少人数での開催を推奨します。
形式・日程
調整中 半日/1日・オンライン/対面・個社向け/複数社向けなど、ご要望に合わせて設計します。
費用
別途ご案内 形式・人数に応じてご相談のうえ決定いたします。
💡 進め方について 本ページは初稿(たたき台)です。内容・形式・費用は決まっていない前提で、まずは「こんな講習会があったら受けたい/自社でやってほしい」をお聞かせください。ご要望に合わせて、専用に組み直します。
FAQ

QUESTIONSよくあるご質問

営業経験が浅いメンバーでも大丈夫ですか?
むしろ、そういう方にこそ向いています。この講習会は特別な才能ではなく“追い切る手順とスタンス”をお伝えするものです。「断られたらどうするか」「いつ当て直すか」まで型にしているので、経験が浅くても明日から真似できます。
「量をこなす」タイプの営業に抵抗があります。それでも合いますか?
合います。この講習会はむしろ「1000件かけ倒す」路線ではなく、100件を追い切る路線です。やみくもな量ではなく、絞ったリストを最後まで追う——少ない接触でも新規につなげる、再現性のあるやり方をお伝えします。
アウトバウンドとインバウンド、どちらかだけでも役立ちますか?
はい。どちらか一方の課題でも十分お役に立てます。ただ、この講習会では両者を「追客」という一本の線でつなぐことを大事にしています。片方だけでなく両方を知っておくと、取りこぼしが一気に減ります。
AIやツールに詳しくないのですが、ついていけますか?
問題ありません。この講習会のAIパートは「ツールの操作を覚える」時間ではなく、「どの作業を仕組みに任せると、人の時間が増えるか」という考え方を、実際の画面を見ながら掴んでいただく時間です。難しい設定の話はしません。
実際に使っているAI・仕組みは、自社でも導入できますか?
講習会でお見せするのは「見て・考え方を持ち帰る」までが範囲です。本格的な導入・実装(記録の自動化、ホット検知の常時運用など)が必要になった場合は、提供元のPFSが別途ご支援できますので、お気軽にご相談ください。
個社向け(自社の営業チーム向け)に開催してもらえますか?
はい、可能です。1社の営業チーム向けのクローズド開催も、複数社合同での開催も対応できます。人数・課題・形式(オンライン/対面)に合わせて、内容を組み直してご提案します。
日程や費用はどう決まりますか?
本ページは初稿のため、まだ確定していません。「受けてみたい」「自社でやってほしい」というご意向をいただいたうえで、形式・人数・ねらいを伺い、日程と費用をご相談のうえ決定します。
NEXT STEPS

HOW WE PROCEEDここからの進め方

まずは「受けてみたい」「話を聞いてみたい」から。あとは一緒に、あなたの現場に合う形へ磨いていきます。

STEP 1お問い合わせ興味・課題をお聞かせください
→
STEP 2内容のすり合わせ形式・人数・ねらいを調整
→
STEP 3日程・費用の確定専用の内容に組み直し
→
STEP 4講習会、開催追客で新規を上げ続ける現場へ

お問い合わせ・お申し込み

ご質問・ご相談は、お気軽にご連絡ください。

講師 / 主担当
酒巻 和也
提供
株式会社ピースフラットシステム
株式会社ピースフラットシステム https://peaceflat.com/

※ 本ページは初稿(たたき台)です。記載の内容・数値・運用・プログラムはあくまで一例であり、実際の開催内容・形式・日程・費用はご相談のうえ決定します。
記載の実績は講師本人の経歴に基づくもので、成果を保証するものではありません。